カテゴリ:6ヶ月目( 5 )

蟹ウェディングパーティ

7月4日の独立記念日に友達が結婚式を挙げた。彼女が働いているレストランで夜に結婚パーティがあったので家族で出かけた。

新婦は私が昔、某翻訳会社でバイトしていた時に知り合った人で、いつも元気がよくてヘラヘラ笑って楽しそうなドラマーである。会うのは1年か2年に一度あるかないかなのだけど、いつも何となく元気かなと気にしている(多分)。どうでもいいけどこの人は私のことをいつもちょっとしたことで腹を立てる生意気な女だと思っていると思う。そしてそれを多分おもしろいと思ってると思う。もちろん私はそんな人間ではないのだが、裏表の無い気さくな彼女の前では構えることなく自然に感情を表わして言いたいことを言ってる気はする。

ということでパーティ。アカルにいつものお出かけ服、甚平を着せて車でブルックリンにあるレストランへ到着。友人と落ち合いこそこそと祝儀を包んでいると新婦がタバコを吸いに外へ出てきた。かわいい白のドレスはローストビーフを落っことしたとかで汚れていた。おいっ。


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注:隣でナマステしてる人は新郎ではありません
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実は私はこのパーティをけっこう楽しみにしていた。それというのも蟹食べ放題のパーティだから(もちろんそれだけが理由じゃないけど)。ずっと前に知り合いに連れられてメリーランドの蟹レストランに行って、山盛りに茹でられてケイジャン風にスパイスをかけられた蟹を思う存分みんなでむしゃ食いしたことがあるんだがあれは大層楽しかった。ソフトシェルなのでけっこうバリバリ手で割ったりくわえたり、手も顔もテーブルもかなり汚くなる。さすがに結婚パーティだったのでそこまで汚くなるわけではなく、よそを見るとみんな蟹を一つくらいしか取ってなかったけれど、私はがんばって2つ食べ、そのほかにもおいしいアペタイザーをたくさん食べた。本当はもうちょっと食べたかったんだけど、アカルがぐずったり、他の客達は蟹そっちのけで踊ったりしてて誰もバリバリ食ってる人がいなかったりで大食いするまでにはいかなかった。しかしちゃんと満腹になり満足であった。それにしても本当にたくさんの蟹が用意されてて、種類もアトランティックとドメスティックの2種類があって、さすが食いしん坊の結婚式はおいしい。それに新郎新婦のカジュアルだけどあったかいスピーチがよかった(私はスピーチの間ずっと蟹を食べてたけど。笑)。この結婚式は神父も司会者もDJも音楽バンドもバーテンダーもウェイトレスもコックも全て友人たちで執り行われたそうで、友達がいっぱいいる幸せな人生の更なる幸せを思わせた。いいなあ~

友よ、おめでとう。
二人でもっともっと幸せになってください。

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by flyingbocian | 2009-07-24 08:07 | 6ヶ月目

ひろきくん

日本で子供の臓器移植を認める法案が可決された。
新しい法が施行されるには1年ほどかかるらしいが、それを待つのはもちろん、その法案が可決されるのも待てずに日本を発った家族がいる。

本当にたくさんの赤ちゃんや子供が海外に移植を求めて旅立っているけれど、中でも印象に残っていたのが以前テレビで少し紹介されていたひろきくんという12歳の男の子。拡張型心筋症という難病で移植しか助かる道は無いと宣告された。「退院したら何をしたい?」という質問に「家に帰ってゆっくりする」と当然だろみたいな顔で言っていたのが何だか切実で妙におかしかった。驚くことに5年前にはひろきくんのお姉さんが同じ病気で亡くなっているということ。どんなにか辛いことだろうと僭越ながら察する。でも多分そのことがひろきくんを救おうという強い意志を作っているんだと思う。

6月半ばごろに何となく気になってひろきくんのブログをチェックしたら、何と6月8日に渡米して家族でここNYのコロンビア病院に入院してドナーを待っているのだそうだ。びっくりして、そしてとうとう渡米することができたと思って感動して、大変な毎日で迷惑だろうに勢いでアメブロのメールを送ってしまった。せめて家族の方に差し入れか何かできないかと思って。全然知らない人からそんなこと言われたってどうしようもないだろうけど送ってしまった。でもやっぱり返事は来なかったので申し訳なかったなと思っていたら、7月半ばに丁寧なお返事が来た。そしてひろきくんにドナーが見つかり7月1日に無事移植手術をしたということを知った。ついに!と思うとすごく感動して、ひろきくんのお母さんの「小さなお子様のお母さんなのに足を運んで下さると書いて下さったこと本当にありがたいなと感じました。お気持ちだけ頂いておきますね。」という言葉にじーんとして、ああよかったと思った。心臓移植なんて想像もつかないようなことを、現実に生活の中で受け止めながらこれからの人生を生き抜かなくてはいけないなんて、本当にすごくて大変なことだと思う。早く大好きなラーメンが食べられるようになってほしい。

http://www.hirokikun.jp/
http://ameblo.jp/hirokikun555/page-1.html#main

それにしても何故子供にだけ移植が認められなかったんだろうか。大人はOKなのにどうして子供はだめなんだろう。「脳死は人の死である」ということは、やはり本当ではないと個人的には思うけれど、「もう脳死の時点で死んだんだと思い切ってもいい。他の人が臓器を使って助かるのであれば使ってほしい」と思う人と「ぜひ使わせてほしい」という人の選択を妨げるべきではないと思う。簡単にはいかないけれど、そういうこと。反対に脳死のままでずっと家族と一緒に幸せに暮らしたという人ももちろんアリだろう。

当たり前だけどひろきくんが移植できたということは、ひろきくんくらいの小さな子供が死んだんだということ。それも家族がまだ温かい臓器を切り取って持っていくのを無償で許したということ。ドナーの家族は臓器が誰にいったのか知らされることはないという。壮絶だと思う。この辺はひろきくんもそのご家族も何度も考えられたことだろうし、それがまたこれからの壮絶なリハビリにチカラを与えてくれることだろう。

アカルはずっと昼寝をしていた。泣くので寝室にいくと寝ぼけ眼でにこっと笑う。ひろきくんもそしてひろきくんのお姉さんもこんな時があったに違いない。アカルはまだ一度も病気になっていないけれど、いつまでもこのままではいかないのだろう。

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by flyingbocian | 2009-07-24 01:26 | 6ヶ月目

最近のアカル氏

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といっても2週間前だけど。

最近も家で何やかやして1日が終わる。
肌が荒れまくってたのを見かねて夫から「スパに行ってきなさい」と言われ、ずっと前にギフト券をもらってた某有名ホテル内の高級スパに行く。90分のフェイシャル・スペシャル、チップ込みで約400ドルなり。高ッ!

蜜蝋で腕までパックしてもらってさすがにしっとりして帰ってきたけど、どうも昔のようにしっとり感が続かない。これは・・・と思ってホールフーズでBurt's Beeのナイトクリームを買ってきて塗りまくる。それでも肌はガサガサなままで昔はもち肌と言われてたのにィと涙を飲む。アカル用にミツワで買ってきたアトピコというベビーオイルを自分にも塗ってみたらこれがけっこう効いたので、家にとき昼間はこれを塗ってオイリー顔で過ごしていたら10日後くらいにようやく肌にしっとりオイルが戻ってきた。いやあ、やっぱり肌は普段から大切にしないとだめみたいです。

それにしても赤ちゃんってさすがに肌がとてもきめ細かくて綺麗。アカルはストローラー焼けで両足だけけっこう日焼けした。色が白いから皮膚がんとかにならないように気をつけなくてはと思う。あと一ヶ月で日本なので向こうで自分用に大きなつばの帽子を買ってあまり日焼けしないようにしたいなあ。

もうすぐアカルも7ヶ月。健康診断に行ったら先月から全然体重が増えていないらしい。毎日いっぱい離乳食を食べているのでちょっとびっくりだが、6ヶ月過ぎると母乳があまり出なくなることもあるそう。言われてみれば最近離乳食をけっこうがんばってあげていてあまり粉ミルクをあげてないかもしれない。赤ちゃんはまだまだ栄養を母乳や粉ミルクから取っているのでもっと母乳か粉ミルクをあげるようにとのことだった。でもまあ、アカルは今まで体重が標準より増え気味な傾向にあったのでこれで標準になるかも。とにかくあまりたくさん離乳食をあげないようにした方がいいみたいだ。最近はおかゆ、豆、かぼちゃ、じゃがいも、スイートポテト、りんご、バナナ、アボカドなどを食べている。特にアボカドとおかゆはすごく好きみたい。

それにしても今のところスーパー元気なアカル氏。父も母もそれぞれ別々に風邪を引いたけど、彼は元気に夜もエアコンのきいた部屋でブランケットを蹴っ飛ばして爆睡なさっている。

Salabhasana バッタのポーズ
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ワタクシほぼ毎日お風呂に入ってます(親が疲れてないとき)
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知り合いからもらった初めての車
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オイラ日にあたりすぎると湿疹がでるのさ ルルルー
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by flyingbocian | 2009-07-16 15:43 | 6ヶ月目

夜は寝返る

最近夜の寝返りに悩まされている。まるで卓球の素振り練習みたいに激しい寝返りなのだ。

彼はいつも右側からしか寝返らないので、寝返り防止のためベッドの右端には枕が置かれている。うつぶせから仰向けにもなれないので、お腹が下のまましばらくすると苦しくなって大声で泣き叫び、その度に仰向けに転がしてやらなければならない。しかしまたすぐに私の腕をビシッと振り払い同じ方向に寝返ろうとするが、そのまま枕にぶつかって勢いで反対方向にばふんと跳ね返り、また私の胸を腕でバシッと叩くのだった。それが延々と夜中続く。当然のことながら朝には激しく疲れて一日を迎える。

「てめえ、この豚のケツ!」とつい大きい声で怒鳴ってしまいそうになるのだが(冗談です)、ぐっすりと寝たほがらかな笑顔で見つめられると無言でオムツを替えてしまう無力な私である。こんな劣悪睡眠環境にも少しずつ慣れてわりとぐっすり眠れるときもあるけれど、やはり睡眠時間が圧倒的に足りないらしく、最近は何かクリエイティブなことが全然考えられなくなった。文章を書く気にもなれないし、外を散歩したりするのもしんどいし、もちろん宿題の本を読んだり、自主的にヨガの練習をしたりもする気になれない。

こないだは特に用事もないけど昼から夕方までベビーシッターにアカルを預けて一人でゆっくり自分の時間を持つ予定だった。天気もよかったので家から車で10分のところにあるベビーシッターの家まで40分くらいストローラーを転がして歩いていったのだが、暑かったせいか着いたころには体はふらふら、その後マンハッタンに行こうと地下鉄を待っているとどんどん気分が悪くなってバスに乗って家まで帰り、そのままずっとネットをしたり寝たり食べたりして家にいた。時間になると重い体を引きずって迎えに行き、ついでに急な大雨に降られながら何のためのベビーシッターだったんだろうと自問する一日だった。

そんな中、久しぶりに隣の町に住むお友達のアパートを訪ねた。私がNYに再び住むようになったのは2002年。彼女とはその頃に知り合った。日本人ダンサーで一緒に何度か舞台に立ったこともある。しばらくして彼女は女の子を産み、それから何となく疎遠になってしまったのだが、私が赤ちゃんを産んだこともあって久しぶりに会うことになったのだ。小さかった女の子はもう5歳。親に似てものすごく長身の、とても綺麗な子に育っていた。アカルはいつもの通り眠くなって長いことギャーギャー泣いてから就寝。友人はとても大らかな人なので、私も特に気を遣うことなく彼女のベッドでアカルにおっぱいをやりながら寝かした。その後は3人でゆっくりご飯を食べて小津安二郎なんかを見ながら薄暗い部屋でぽつぽつと話した。そんなに長い間は話せなかったけれど、何だかとてもリラックスできて気持ちがとても落ち着いた気がした。

彼女が赤ちゃんを産んでもちろん私はうれしかったし、それからもしばらくは親しくしていたんだけど、彼女も家庭内でいろいろあって、私もそれなりに何やらあって、連絡をしてもすぐに返事が返ってこなかったりいかにも子供優先という感じがして、話しててもしっくりこなくなってそれから何となく疎遠になってしまった。今から考えると子供を産んで子供優先の生活になるのなんて当たり前のことなんだけど、あの頃はあんまりよくわかっていなかったんだと思う。まだ妊娠中に子持ちの友人から「子供を産んだら離れていく友達はいるよ」って言われたけどそれは本当のことかもしれない。仲が悪くなるわけではないけど疎遠になってしまうのだ。それは仕方がないことかもしれない。私も、今は何も舞台活動などしていないので(それは子供のせいだけではないけど)、舞台関係の知り合いにあっても何となく話すことがない気がすることもある。いや、私は生活全般の話に興味があるので私の方はたくさん話したいのだけど、相手がそんなに興味を持ってくれないことがある。

これからどうなるんだろうなと思うけど、また彼女と一緒にゆっくりご飯を食べることができたようにいろんなことはまた巡ってくるような気もする。今のうちはあまり頑張りすぎずに、時々子持ちの友達とぼんやりするのがいいのかもしれない。
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by flyingbocian | 2009-07-03 11:19 | 6ヶ月目

半年経って

旦那の知り合いのおばあさんとダイナーに朝ごはんを食べに行ったら、ちょうどその日は24日で、クリスマスイブ生まれのアカルは6ヶ月になった。偶然、旦那もそのおばあさんも月は違うけど24日生まれだったから「イエーイ!We are 24s!」ってよくわかんないことで喜んでいた。

半年とは早いような長いような。でも半年前までモンチキンがこの世の外側に生まれていなかったなんて信じられない。

赤ちゃんの成長って本当にノヴァ大爆発の如くドラマチックで輝かしい。何しろこの間まで昼夜問わずずっと寝てたのに、もうおもちゃのピアノを叩いたり、バナナを少し潰しただけのものをバクバク食べてるんだもの。お粥、ヒジキの煮たの、豆乳、にんじんの煮たの、豆、フルーツ、ヨーグルト、野菜スープ、何でも食べる。私たちが食べていると、口をポカーンと開けてじいいっと見つめる。多分、アカルは母乳やフォーミュラより早く普通の固形物が食べたくて仕方がないんだと思う。食べたい、食べたいというキラキラした気持ちがビンビンに伝わってくる。

最近はお昼寝もちゃんと規則正しくするようになって、夜中はまだ何度も起きるけど(なぜ?涙)ずいぶん楽になった。朝は大体6時半か7時くらいには目を覚まして隣でバタバタしてるけど(この頃は私と添い寝が多い)まだまだ眠い私はしばらく知らんぷりして目を瞑っている。そーっと目を開けると、大きいお目目をぱっちりと開けて下から上目遣いにじいいっと私の目を見入っていて、私が起きているのに気づくと少しずれたタイミングでキャキャキャーと笑う。いびきをかいたフリをすると両手で私の顔をバシバシ叩いて大笑いする。そのたびに「何てかわいい子供が生まれてしまったんだろう」とのた打ち回りたい衝動にこぶしを握り締めるワタクシである。

父が来ていたとき「ねえ、アカルってほんまにかわいいと思わへん?」って聞いたら「ドブスでも親には一番かわいいんや」って言うから「いや、それはそうかもしれへんけどアカルって客観的に見て大抵の子よりものすごくかわいいと思わへん?」と食い下がると「お母さんもな、お前のことかわいいかわいいって、髪の毛二つに横でくくっとったわ」と何か話が逸れてしまった。うーん、こんなに胸がジタバタするような気持ちは親にしか沸かないのかな。あんまりかわいいので「アカルはよいこ」という歌を作って歌ってたら、感極まって涙がうるうるしてきたりして親もいろいろ大変ですわ(どこが)。

ともあれ、今は離乳食をがんばってあげてます。と言っても野菜とかご飯とかを茹でたり炊いたりしてやわらかくするだけで今のところ簡単。おもしろいほど食べるので作り甲斐もある。でもこないだ小児科の検診に行ったら、初期の離乳食はむずかしいから市販のベビーフードをあげるように言われた。今は離乳食と言っても母乳以外の食べ物に慣れる程度でいいので自分で作れる、ベビーフードはあげたくないと言うと、それならインターネットや本でちゃんと調べて栄養に偏りがないようにしなさいよと言われた。まあ、それはそうなんだろうけど、そのへんをちゃんと教えてくれよって思う。医者ならよって。私は保険の関係で医者や病院があまり選択できないんだけど、どうもこの小児科医、最初から好きじゃない。エチオピア人でブルガリアやイタリアで勉強したからけっこう国際的な感覚の持ち主だけど、彼のアドバイスは何となくアメリカの典型的な育児書を読まされているような感じがする。私は生意気なのでいつも「あー、それは私の国ではやらないのよ。ごめんねー」と言って拒否している。笑 今回も「他に何か質問ある?」と聞かれて「ドクターは私が一番聞きたいことを何も知らないから特に質問ありません」ってよっぽど言ってやりたかったけど、旦那と一緒だったので言わなかった(怒られるから)。いつか一人で来たときには必ず言ってやる~。

ダイナーで朝ごはんを食べ終えたころ、旦那の知り合いのおばあさんにアカルは私に似ていると思うかと聞くと、もちろんだよ、目がすごく似てるよと言ってくれた。「前よりずっと似てきたよ」

それを聞いて少しうれしい。私には全然似てないとみんなに言われ続けてきたので。


それではみんなで歌おう! 「アカルはよいこ」

アカルはよ~いこ よいこです~
アカルはきれいなこ きれいなこです~
アカルは賢いこ 賢いこです~
アカルは元気なこ 元気なこです~
アカルはかわいいこ かわいいこです~
アカルはうるさいこ うるさいこです~
アカルは無邪気なこ 無邪気なこです~
アカルはやさしいこ やさしいこです~
アカルは静かなこ 静かなこです~
アカルはつーよいこ 強いこです~
アカルはバクバク食べる バクバク食べるです~
アカルはブーブーおなら ブーブーおならです~
アカルはまじめなこ まじめなこです~

(以下永遠に続く)


バックの洗濯物が微笑ましい一枚

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by flyingbocian | 2009-06-28 14:39 | 6ヶ月目


異国のNY砂漠で子育てを乗り切るため睡眠を削って綴るもしかして爆笑もしかして涙ほろり日記


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