カテゴリ:生まれたてから1ヶ月まで( 3 )

マイケルとアカル

私の相棒マイケルはアカルをマジで目に入れて痛くないくらい可愛がっております。

親って泣く子供に対して2つのタイプがあると思う。自分の子供が泣いていても全く気にならずに放っておけるタイプと、胸が痛んで放っとけない~というタイプ。私は今まで後者のような人間がいるなんてあまり信じられなかった。だって泣き声って基本的にうるさいし、うっとうしいものじゃないですか。泣いててもかわいいときもあるけど。いや、そりゃ、特に最初のころは慣れなくて何がなんだかわかんなくて、泣いたら、ヒー泣き止んでくれ~、私もお母さんになったんだから・・・などとワタワタしましたよ。そんで子供がかわいいのもよくわかるよ。でも何ていうか、たとえば私は3時間もビービー泣かれたらキレるけど、何時間泣かれても胸が張り裂けそうになる人って信じられない。マイケルがそういうタイプなのだ。

夜中に子供が起きて、授乳するとすぐに寝入ってしまったとする。私はもちろんオムツを替えてもう一度起こしてしまったりせず、「うーん、まだまだ大丈夫。You can do it!がんばれオムツ」などと一人ジョークをかましてそのまま寝かせてしまう。そんで次に替えられそうなときに替える。まあ、放置しすぎるとかぶれてしまうのでよくないんだけど、タイミングが悪けりゃしょうがないと思ってそれでおわりである。私がたまたまマイケルの前でたっぷり膨らんだオムツを取り替えてたり、たまーにウンチなんかがちょびっとついてたりすると「え!このウンチ乾いてる!いつ替えたの?かわいそう!!」とのたまう。疲れているときにいちいち言われると「うっるせーなー、だったらてめーがおっぱいやれよ」などとグレてしまうんだけど、これって私が薄情すぎ?

長時間泣き続けるアカルを抱きあげて「私の目を見て!わかる?イ・ナ・フ(enough)!ユー・ハッド・イ・ナ・フ!!」と説き伏せていると(もちろん半分冗談ですよ)、すぐに「そんな怖い声出しちゃだめだよ。かわいそうだし逆効果」とかって自分の方に引き寄せて、「ごめんね~マミー怖かったね~、今日はアカルもタフな一日だったからね、泣くのもわかるよ~。でもね、そんなにひどくないよ~」とかってずーっと話しかけてる。その忍耐力信じられない。何だよ、おいら怖い声なんか出してないよ、ふん。でもちょうどいいので、そのまま子供を見てもらって私は本でも読む。

という話を友達にしたら、そんなのアンタ情がなさすぎよと言われたけど。

それでもマイケルの親バカぶりは微笑ましくもある。私はいろんな子育てウェブサイトに登録しているので、毎週いろんな記事や子供の成長過程の話などがEメールで届く。それをいつもマイケルに読んできかせている。

「一ヶ月もすると赤ちゃんはだんだん昼夜の区別がつくようになる」
「でも自然になるんじゃなくて、日中の光とか見せたり、外の空気に少し触れさせて街の雰囲気が昼と夜で違うのを感じさせてあげるといいらしいよ」
「ふーん・・・」
すると翌朝ブラインドをあけて「モンちゃん(モンチキンのあだ名)わかる?朝だよ~太陽の光だよ~まぶしいねえ」と話しかけてるマイケルの姿が。それどころか夜にも外を少し歩いて「モンちゃん、静かだねぇ、夜だねえ」などど言っている。私はというと、しめしめ、これで夜はずっと寝てくれるかもとほくそえむ。

またまたある日、「手の指とか足の指とかを一本ずつ触ってあげるといいらしいよ。赤ちゃんは最初からだの間隔がつかめてないから」と言うと、またまた次の日「これはねー親指だよ、お・や・ゆ・び。さあこのワンちゃんをさわってみよう」となーんて言ってる。とにかく彼はよくアカルに話しかける。私なんて、たとえばアカルが母乳をブハーッと吐いたらババーッと無言で片付けるが、マイケルの場合いちいち自分のアクションを報告して大丈夫?とか話しかけている。

アカルはその甲斐あってか1ヶ月くらいしたらかなり頻繁に、あっうーん、とか、くー、とか言うようになった。ある日、ベビーベッドの前でいつものように覗き込んでいるマイケルを肩越しに見ると
マイケル「モンちゃん、あっうーん」
アカル「あっうーん」
マイケル「モンちゃん、ああううーん」
アカル「あ・ううーん」
と息もぴったり、どうみてもマイケルを真似して答えてるのである。それもマイケルが大きめの声を出すと同じように繰り返すのだ。
「えー、すごいやん、アカル!」と私もやってみると、一変してこれが何も返してくれない。
・・・・
「僕らは毎日たくさんお話してるからね。フフ」
く、くそ・・・

それ以来私もヒマを見ては、あっうーん、あっくーんとアホみたいにやってたらようやく時々私にも返してくれるようになった。う、うれしい。やっぱりギブ・アンド・テイクなのね。

同じく1ヶ月くらいしてからにっこり微笑むようになったのも、最初はマイケルに対してだった。勘違いのないように言っておくが、私もちゃんと微笑みかけてますよ、フツーに。そりゃマイケルに比べるとわかりにくいかもしれないけど。ぶつぶつ。3ヶ月になった今もマイケルが仕事から帰ってくると、いかにもうれしそうににっこりと笑う。それを見たマイケルの幸せ度は計り知れない。

万が一、大きくなってグレた時のためにこの日記を書いておく。アカルよ、アンタほんとに愛されているんだよ。


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by flyingbocian | 2009-03-30 12:16 | 生まれたてから1ヶ月まで

自分のお産について考える

他のブログに書いた日記を転載しています。

以前の日記に書いたように私は緊急帝王切開で出産をしたわけなのですが、それは産後1ヶ月たった今も少し「引っかかる」出来事です。自分の考えをまとめるために、そのことについて少し書いてみます。

まずはそれが「促進」されたお産だったってこと。メインの理由は「羊水が少なくなっている」と言われたこと。赤ちゃんもあまり動いておらず、心拍も低くなっているということ。また羊水のレベルにはいろいろ説があって、これは自然系の出産本に書いてあったのだけれど、羊水は日によって量が異なることもあるらしい。だからその日少ないからといって慌てることはないという説もある。

第2に促進剤には陣痛を誘発させるピトシンというのが使われたのだが、これが効きすぎて赤ちゃんはお腹の中で暴れまわるし、私も激痛に襲われるし、仕方がないのかもしれないけど正直ひどい目にあった。そしてピトシンは激痛をもたらすため、痛みを抑える麻酔エピドュラルを使わざるをえなくなるということ(がんばって耐えて使わないようにすればよかったのだろうけれど)。さらにエピを使うと陣痛が遅くなりまたピトシンを使って、それをまた抑えるためにエピを使って・・・という悪夢のダウンワード・スパイラルに陥りやすいということ。私は1度ずつしかピトシンとエピを使わなかったけれどこわい話である。

第3は、これもほんと仕方がないことなんだけれど、3年前に受けた子宮筋腫の摘出手術でお腹(子宮)を切ってる経緯があるということ。切らずにおへそから管か何かを入れて筋腫を切る内視鏡手術もあったみたいだけど、保険の都合で受けられなかった。もしこの手術をしていなければ今回吸引などで無理やり普通分娩ということもできたかもしれない。

まさに、もしもあの時・・・の連続マイナス思考なんだけど、産んでから運ばれたリカバリー・ルームでウトウトとまどろみながら私はぼんやりこんなことを思ってた。結局は仕方がなかったなという所に行き着くけれど「何かすっきりとしないな~」という感じ。でもまあ、それでもぐうぐう寝ていたんだけど。

なぜ破水もしてないのに(と思う)羊水が少なくなっていたのかわからないけど、1週間くらい赤ちゃんの動きが少し鈍かった気もするので、羊水は少し前から少なくなっていたのかもしれない。それなら早めにそう報告していれば違ったのかと考えると、ただ単に早めに帝王切開になっただけのような気もする。もしくは「促進」お産にNOと言えばよかったのかもしれない。でも赤ちゃんの胎動が少なくなって心拍も少ないと言われたときに、どれだけの人が「いえ、大丈夫です。」と踏み切れるだろうか。

子宮筋腫の手術に問題があったのだろうか。その当時私は手術を受けたくなくて、鍼灸や漢方の治療をを集中的に受けていた。それでも3ヶ月後には6センチだった腫瘍が何と9センチにも膨れ上がって、このままでは子宮全部取らなきゃならないということにまでなってしまった。

うーん、やっぱりコトがなるようにしかならなかったのかもしれない・・・
それに何と言っても無事に生まれてきてくれたのだし。

ただまるで自分がこの国の保険・医療制度の闇の世界で踊らされたような気がして、何だか納得できない。というか単純に残念だった。陣痛もしんどかったし、帝王切開手術も怖かったし。インターネットで日本のテレビ番組を見たら、若いタレントさんがすごくやさしい看護婦さんたちに囲まれて、立派に静かにお産をしておられた。病院のご飯もおいしくて体に優しいものばかりに違いない(私なんて翌日ミートボール・パスタよ)。もし次の機会があるのなら是非とも日本の病院にお願いしたいと思う。窓の外に満開の桜でも眺めながら。
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by flyingbocian | 2009-03-29 06:04 | 生まれたてから1ヶ月まで

お産の終わりとあーちゃんの登場

他のブログに書いた過去の日記です。

タイトルはちょっとメルヘン風に。
この日記はもう何度も書きかけては中断してを繰り返していて、もう一言「ダンジ、ウマレル」だけの報告にしようと思ったのですが、せっかくなので今まさに膝の上でおならをぶーっとこいておられる男の子の誕生物語を自己満足のためにも書いておこうと思います。

チビぼう、あーちゃんはクリスマスイブについに生まれました。

12月22日は予定日だったけれど何も起こらず。
ミッドタウンでヨガを教えてらっしゃるSさんに借りていた本を急いで返しに行った後、余裕をかまして旦那と一緒にマンハッタンの蕎麦屋でランチを食べる。

翌日はちょうどドクターとのアポイントメント。問題ないと思うが、一応出産予定の病院に行って検査を受けてみなさいとのこと。(普段の検診は小さな総合クリニックで受けている。出産の担当医は同じ)以前に子宮筋腫手術で子宮を切っているのに普通分娩をするということで、私は“ハイリスク出産”とされており、担当の先生はしばしば私を専門医に送っていたのだった。関係ないけど私の担当の先生はスペイン語で“小さな窓”という名前の優しいおじいちゃんです。

すぐに病院に行って検査を受ける。どうも羊水が少なくなっているらしく子供があまり動いていないという。そして心拍数も低いらしい。破水の覚えは全くなかったので寝耳に水だった。そのとき私はものすごくお腹がすいていたので、そのせいじゃないのと検査医に助言してみたが(私はよく先生に助言する)それとは関係ないと一笑された。検査室の隣はちょうど看護士たちの休憩部屋で、クリスマスクッキーやケーキなどが続々運ばれていく。死にそうなくらいお腹がすいていたのでじーっと見てると、私の専門医は「きみ、お腹すいてるの?クッキー食べる?」とクッキーを数枚くれた。その後も何回か「もっとくれ」と要求してさらに食べたクッキーが最後の食べ物になろうとは。ケーキも食べておけばよかった。

エコーのあと、さきほどの専門医に呼ばれてお話。「クリスマス前に出産したい?それとも後?」といきなり聞かれ「いつでも準備オッケーよ。わはは」と冗談をかましたら「OK。レッツ・ドゥー・イット・トゥデイ!」とおっしゃる。え、トゥデイ・・・?
「赤ちゃんの心拍も落ちてるし羊水のレベルも下がってる。このまま家に帰って何か起こったら心配だし。これから上の陣痛室に行って促進剤を投与して、明日には生まれるよ。はっはっは」「君はラッキーだよ。さっき僕がたくさんクッキーあげたからね。もう生まれるまで何も食べられないよ」
駐車のメーターにコインを追加しに行った夫が帰ってくると、「こ、これから産むんだって・・・」と体が震える。し、しまった。お昼ごはんを食べてくればよかった・・・いや、それどころじゃない。

時刻は午後3時ちかく。入院手続きやら保険の記入やらを済ませ、陣痛をする個室に入って栄養剤などの点滴を受ける。
「君がラッキーだったら大体8~12時間くらいで子宮口が開いて分娩室に行けるかもしれない。そうでなかったら・・・もっとかかるかもね。」
が~ん、ラッキーで8時間・・・

実はこの日は、夕方の6時ごろに妹が日本から飛行機でNYに到着することになっていた。
分娩と重ならないといいけどなあと思っていたが、ばっちり重なってしまった。旦那は空港まで迎えに行かなくてはならないし、それ以外にもいろいろ準備をしなくてはならないので4時半ごろ一旦家に戻る。その間私は普通に元気にテレビを見ながら看護士といろいろ話したりしていた。一つとても気になっていたことがあったのである。それは・・・下の話になるがアメリカで浣腸をするかどうかという点であった。それまでに調べた限りでは、どうも浣腸はないらしいというのが結論だったのだが確認したかったのである。というのも、実はその日、朝のアポイントメントが早くて用を足せていなかったのだ。はっと気づくと点滴やら何やらでベッドにくくりつけられている。分娩室に行くまでに是が非でもやってしまわなくては。ということで、おそるおそる尋ねてみると「そんなものはしない」とのこと。しかも!トイレに行ってもいいけど「きばっちゃダメ」らしい。え・・・そんな馬じゃないんだから・・・

そのあと何度もトイレでトライしたが出来なかった。
看護士のおばちゃんは「あのね、分娩室ではそういうこと毎日起こってるから誰も気にしないわよ!」と言う。私が気にするよ!!
そんなこんなで7時ごろいよいよ促進剤が投与されるも、10時くらいまで何にも起こらず。しつこくお腹はすいている。

8時半ごろ妹と旦那が到着。
「マイケルが鮭の味噌焼きを作ってくれたよ」

10時ごろ長旅で疲れた妹は家へ帰り、11時ごろ旦那だけがまた戻ってくる。

1時くらいまでヨガ風呼吸でじっくり陣痛に対応。

2時くらいから呼吸どころではなくなり叫びはじめる。しかしこの時点でまだ子宮口は1.5センチしか開いていない。というか、朝の診察ですでに1.5センチ開いていたんですけど・・・

3時ごろ、エピドラル(麻酔)を懇願する。が、まだ子宮口1.5センチのまま。5センチまで待ちなさいとのこと。

5時ごろ(?)引き続き叫びまくる。
まだ1.5センチ・・・あ・り・え・な・い!
先ほどの看護士が来て「アンタ、これまだ前半よ。あと10倍くらい痛くなるわよ」という。やかましい!とっとと浣腸もって来い!(冗談です)

6 時ごろ(?)絶叫。ベッドに横たわっていられない。勝手に床に四つんばいになって耐える。激しく背中をさすってもらう。やっと4.5センチ。陣痛はもう 1~2分間隔に。産前に読んだ情報ではもう間もなく生まれる状況のはずなのに・・・子宮口が10センチになるまでイキむことはできない。やっとエピドラルの許可がおりる。「でも今、麻酔医が他の人にしている最中だから、もう少し待っててね」

20分(?)経過。慟哭。まだ麻酔医現われず。お願い、もう一人雇ってください。

10分(?)経過。ようやく麻酔医登場。「大丈夫、すぐ効くからね~」
彼はものすごくテキパキとあっという間に痛みもなく硬膜下麻酔(という名前だったと思う)をしてくれた。

5分後。天国。よし、これから生むぞ!

しかし傍にいた看護士の表情がすぐれない。
「気分はどう?」
「痛みはなくて天国よ。でもちょっと寒い」

まもなく看護士がインターホンで何やら話し始めると、すぐに5,6人の医者やら看護士やらが入ってきていきなり酸素マスクやら何やらをつけられる。「これは帝王切開にした方がいいかもな」とか話してる。
ここでやっとドクター“小さな窓”登場。え~ん、ドクター、遅いじゃないですか~
どうやら私の血圧が急低下し、赤ちゃんの心拍数も低下してしまったらしい。触診をしてもらうと、赤ちゃんの頭はまだまだ高い位置にあるという。そのくせ陣痛は異常に激しく、赤ちゃんは動きまくってるらしい。

「君は子宮筋腫手術もしているし、これは帝王切開にした方がいい。」

が、が、が~ん!!
一番恐れていたことが・・・!!
いやだ~~

本当に断ろうかと思ったくらい普通分娩にしたかったが、どうもリスクが高そうだったのでどうしようもなかった。諦められなくて、促進剤なんて打たなきゃよかったんじゃないのかとおじいちゃんドクターに言うと、促進剤ですんなり安全に生まれることもあるし、こういうこともある、仕方ないよ、と言われる。おじいちゃんはおじいちゃんなので、手術は彼のパートナー医師が担当するらしい。「わしはアシスタントに回るからね」
「でも今、他の患者の帝王切開手術中だから、少し待っててね」ま、またか。

そのころ妹がタクシーで現われる。「大変なことになったねえ。でもお医者さんの言うとおり、安全第一で帝王切開にした方がいいよ。」妹はいつも冷静でしっかり者さんである。
手術室の立会いは一人だけということなので、旦那に来てもらって、先ほどの麻酔医が(偶然にも彼はポーランド人だった)同じく麻酔を打ってくれた。この手術についてもいろいろ語るべきことはあるのだが、長くなるので割愛。一言だけ述べておくと、下半身麻酔だけなので痛みはないが非常に怖い代物だった。しかし麻酔も入れて大体全部で40分くらいのスピード手術で、アメリカ人もやるなと思ったくらい、終わってしまえばあっという間だった。クリスマスイブの午前 11時47分、5回くらいおんぎゃ~と泣いて、あーちゃんは無事登場した。このときはやっぱり涙が出た。

急にお腹が開けられて引っ張り出されてびっくりしただろうな。

ようこそ。お待ちしておりました。
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by flyingbocian | 2009-03-29 04:38 | 生まれたてから1ヶ月まで


異国のNY砂漠で子育てを乗り切るため睡眠を削って綴るもしかして爆笑もしかして涙ほろり日記


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